軽貨物運送の本当の姿を紹介します。

仕事はたくさんあります

軽貨物運送の仕事は引く手あまた!仕事はたくさんあります。

いくらネット社会、コンピュータ社会とはいえ、必ずモノは動きます。
最近はパソコン、スマホの普及で外出しなくても自宅からほとんどのモノを購入することができます。楽天やAmazonなどの仮想商店の売り上げが増え、既存の商店街やスーパーの数がどんどん減っています。ネット社会がこれまでの社会を大きく変えています。
しかし!いくらネット社会とは言え、必ず商品は動きます。楽天やAmazonで購入したとしても自宅まで商品を届けてくれるのは運送会社です。中でも軽自動車を使った運送業は仕事が減っているどころか人でが足りないのが現実です。

 


 

黒ナンバーを持っていればほぼ断られることはありません。

運送業界は慢性的な人手不足に陥っており、黒ナンバー所有者は引く手あまたです。69歳までなら断られることはほとんどありません。履歴書さえ提出すれば過去の経歴に関係なく採用してもらえます。転職回数も職歴も全く関係がありません。
しかし、この軽貨物運送業界は、ピンはねだけが目的の胡散臭い会社が少なからずあることも事実です。そういった会社には十分注意してください。

 

私の知り合いの男性は、68歳からこの仕事をはじめましたが、思いのほか仕事が忙しく、毎日のように仕事をしています。